相続・遺言のことなら、相続の専門家チーム「ほむにこ」へ。横浜・武蔵小杉・藤沢・逗子、すべて駅からすぐの事務所です。

ほむにこ相続相談室
無料相談はこちらから メールで じっくりと面談で 女性専用窓口
三つの無料診断

相続税診断相続トラブル可能性遺言必要性



 







相続税がかかるのは、税制改正されたとしてもわずか6-8%の方々。まず自分には相続税がかかるのかどうかを判断するのが大切です。

次の5つの質問で、自分があてはまるのはのどちらでしょう。あてはまる答えにマウスを載せてみてください。

  財産が3,600万円以上ある
(死亡保険・年金型保険・死亡退職金も含む)


  相続税が増税になると知っている


  故人(被相続人)の配偶者は
  すでに死亡している


  故人(被相続人)と
  同居していない


  生前贈与を受けている


いかがでしたか?危険度が低いならひと安心、次の作業に移りましょう。「危険」が一つでもあったなら、詳細を調査し、対策を検討を進める必要があります。手始めに無料相続税診断サービスで相続税の簡易計算をしてみてはいかがでしょう。

【相続税の簡易計算】相続税診断サービスでは、将来予想される相続税を無料で試算します。ご希望の方は下の「お申し込みはこちら」ボタンからメールフォームにジャンプできますので、必要事項をご記入のうえ、送信してください。お申込みいただいてから数日後に診断結果について回答させていただきます。尚、あくまでも簡易診断ですので診断結果についての責任は負いかねますのでご了承ください。
また、詳細な相続税計算や節税対策をご希望の場合は、直接、財産に関する資料をご持参のうえ、横浜・武蔵小杉・藤沢・逗子のうちお近くの事務所にご来所ください。ご予約が必要になりますので、0120-08-0625まで『相続税無料診断希望』とご連絡ください。


 









遺産相続争いは、お金持ちだけの話でしょうか?

いいえ違います。家庭裁判所に持ち込まれる調停事件の70%以上は相続財産が5,000万円以下の「普通の家庭」なのです!調停事件数も、ここ数年で大幅に増えています。「財産が無いから大丈夫」ではなくて、「財産が分けるほど無いからモメル」のです。

平 均寿命が80歳を超えている今、相続する子供たちの平均年齢は50歳~60歳です。たとえ兄弟姉妹が仲良くても、この年齢になれば、奥さんや子供との繋が りの方が強いもの。育った環境や人間関係を理解していない、それらの人達にとって、「相続は多額の財産を取得できる大きなチャンス」と捉えるのは仕方の無 い事なのです。実は相続争いは、相続人本人よりも、周りの人達によって引き起こされる方が多いのです。

年間数千件の相談によって培った経験を基に、争続になってしまう可能性を診断します。


 









遺言というと、「道義的」な事を考えがちですが、ここでは「法律行為」としての遺言の必要性を診断します。

相続での優先順位が一番高いのが遺言です。財産の行く末を本人が決める事ができるのは当たり前です。この「当たり前の事」をしないから、争いが起こるのです。

一番優先される遺言が無いとどうなるでしょう?相続人全員の意思の合致、分割協議の成立が必要です。争いごとは分割協議で起こります。遺言があればそもそも協議をする必要は無いのですから争いの種は取り除かれるのです。

どのような家族関係でも、遺言は有るに越したことは無いのです。

また、登記や預金の解約の手続きをするのにも、遺言が有ると非常に楽です。兄弟のハンコをもらったり、戸籍を集めたりする必要が無くなります。 遺言は家族にとって優しい思いやりであり、義務と言えます。


 




ほむにこ相続相談室だけの、3つの無料診断をチェック!

相続税診断相続トラブル可能性遺言必要性


TOPにもどる